どうもローンイマイです。



uddy40-upall




仕事から帰ってきて疲れてるで、サクっと記事書きます。




理解しにくいと思った箇所は、後でなるべく絵を入れるようにします。




ただ、ロクに見直さないので、誤字脱字 多少の数字間違いはスルーして下さい。




何だか株式投資の事をすげー最近書いてるけど、見てる人が多いので書いてるんだが、、、ホントに需要があるのか全く分からん。。。




この記事は2021年10月8日(金)21時過ぎに書いて、21時xx分頃にUPした記事ですので、その前提で読んで下さい。



(記事時間は、NEWマークが付くように、適度に最新時間にしてます)








9日 AM0:30 アメリカ雇用統計を一通りチェックしたので、その感想も踏まえて追記ておきます。



まず、

⇒ 八連続下落の陰謀

の続きの話から、






予想的中の話



10月6日(水)の ツイート





7日はほんの少しだけ日経はあがって、TOPIXなどはマイナスのまま。



それが、8日に2万8千円を超えて+370円でやっとまともに上昇しました。



チャートは悪いし、9月のように3万円になるのは、当面先ですね。。。
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一応、予想通りなんですが、


これだけ連続で下がりゃ、そりゃ高確率で上がるんだが。。。



じゃあ、なぜこのように予想したかの理由を解説します。







大暴落と魔の取引



今回の8連続の大暴落の大きな原因ですが、



結論を言うと、日経225先物の指数オプション取引(※後述します。)がカラんでると想定します。(と、私は確信してます。)



先物・オプション取引でスペシャル・クォーテーション(通称:SQ)という決済される特別精算指数があるんですが、



SQは毎月の第二週の金曜日の朝一の始値(日経平均の朝一の株価)で精算されます。



なので、最終売買日は第二週の木曜日で、さすがにここで暴落させるとあからさまなので、(金融当局もSQ前日は監視するし)


その前日の第二週の水曜日は暴落する事があります。



これを「魔の水曜日」と相場では言われてます。




ヘッジファンドはここに向けて徹底して日経平均を下げる事で、何十倍、何百倍の巨額の利益が得る事も可能です。


(なぜ、これで儲けられかの説明は後述します。暴騰でも、暴落でもどちらでもOKで利益だせます)





なので、7日(木)でヘッジファンドは空売りは手じまいしてるので、売り圧力(株価値下げ圧力)は無くなり、



8日(金)朝から日経平均は上昇すると予想したのはその為です。(上記の10月6日の ツイート)





私がこれに対してどういう手を取ったかは詳細には記載しませんが、



ざっくりというと、ポジションを軽くしてから、10月8日(金)の朝に向けて7日(木)に、この八連続で下がりまくってた上昇期待が持てる銘柄をなるべく安く買い漁りました。



今日ネットをザッピングしてたら、詳細にはどこも説明はしてないですが、一部で指摘してるところもありました。



昨日の「10月7日の段階で徹底して空売りして、意地でも日経平均を28000円以下に抑えようとしてる」みたいな事を書いてました。




先週の日経先物の空売り額を見たら、1兆5000億円くらいを1週間で空売りされてます。




日経の1日の取引額とほぼ同等を、1週間で空売りするというのは通常ではあり得ないです。



今週はまだ結果が出て無いですが、今週も相当な空売りがされたはずです。



ウォッチしてたら、シカゴ市場の日経先物で相当ヤラれててます。



10月7日(木)の 昼のツイート






ヘッジファンドも、金融当局の立ち入りは防ぎたいので、毎月こんな事はやらないし、やる時は自然とやるんですが、




原因が岸田さんが、「金融資産課税」を言い出したり、(要は株式利益の税金を今の20%から上げるって事)




成長よりも「分配」を強調したりで、



マーケット関係者は市場にマイナスな事は当然理解するので、



暴落しても何らおかしくないような隙を与えたのは間違いないでしょう。



日本市場は流動性が高く、SQがヘッジファンドに狙われやすいんですが、



日本の株式市場の相場がヘッジファンドに左右されてるなんて、証券会社・市場関係者、政府も言えるわきゃ無いんですが、実際にそうなんだから仕方ないです。



誰の本だか忘れたんですが、この事を書いてる元市場関係者とかもいます。










ただ、8日に朝に日経平均が上がったのは、それだけの理由ではなくて、



アメリカ株価が上昇したからなんですが、



その上昇したのには、大きく2つの理由があります。





理由①プーチンの一人舞台



1つ目は、天然ガス価格がで年初から急上昇してて、

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少し前にイギリスとかでは、ガソリンスタンドが列をなして渋滞とかもしてて、


(天然ガス不足だから、ガゾリン全然関係ないのに。。。日本のオイルショックでトイレットペーパ不足になったのと同じ心理なんでしょうね。。)

gasorin

資源価格が上昇すると、様々な商品の値段が上がってしまうインフレ懸念を警戒したのを、



ロシアのプーチン大統領が、一言

「ガスプロムは要請があれば拒否したことは一度もない」

と言ったら一気に収まりました。



もっともこれ、完全なプーチンさんのマッチポンプで、


原因は、ロシアのプーチンさんがEUをイジめてて、(TV新聞じゃ言わんけど)



EUがロシアとの天然ガス供給の長期契約を縮小したもんだから、その恨みでやってるんであって、



年初からは8倍近く取引価格が上昇しちゃって、



EUも、ロシアが天然ガス供給国の立場を利用して価格引き上げるだろ!と怒っちゃってるけど、



ロシアは、市場価格には関与してない! とすっとぼけ。



まったく、ハタ迷惑な話だよ。







理由②政治ショーだろ



2つ目の理由は、



アメリカ連邦政府の「債務上限問題」ってのが一服したのが大きくて、



日本の場合は、予算は毎回の議会で決めていくんですが、



アメリカの場合は、毎回議会で決めるのが面倒だし、機動的な財政出動をする為に、幾ら使えるかの上限の予算だけ決めておきます。



常に成長してるアメリカの場合は、成長する代わりにその分の支出も大きくなるので、多少予算を上澄みしても債務上限にしょっちゅう達してしまいます。



米政府の資金が10月18日で枯渇するところだったのを、


野党の共和党上院トップのミッチ・マコネル院内総務が債務上限の一時延長を提案して、

マコネル




与党民主党の上院院内総務チャック・シューマーさんが債務の上限を12月3日まで、延長で合意したのを発表して


シューマー




12月3日までまかなえる分の4800億ドル(日本円で53兆円くらい)


債務の上限を引き上げるという事になりました。


ただ、これ問題の先送りに過ぎないし12月にまた問題になりますが、毎回行われる政治的なショーみたいなもんです。






仕組みで儲ける月次予想



10月11日(月)~週の前半は株価は上がり難く、10月後半から良くなるだろうとの「当初」予想でした。


それは、


前日記事にした通り、中国のエバーグランデの不動産問題は影響しない。(一部の銘柄を除いては)


当初、予測ではアメリカで債務上限問題が解決するのは、過去の傾向から10月18日の期限直前の14~18日頃だろう。




あと、もう一つ重要なのが、1週間ちょい後くらいからアメリカでは各企業の決算発表が本格化するんですが、



「プロフィット・ウォーニング(※)」といって、アメリカの慣例で、決算の2週間前くらい事前予測から大きく離れてる場合に発表します。



ちょこちょこプロフィット・ウォーニングもアメリカの企業では出してきてて、無論コロナの影響で悪い決算予測を出してくるんで、これが売り圧力になって、アメリカ株価が落ちやすくなります。



(※)企業が決算を締め切った後に、事前の会社側のガイダンスから内容がかけ離れていた場合に、決算発表前に市場に対して発表する事で、インサイダー取引を防止する効果あります。

まあ、サプライチェーンの問題とかもあるんで早めに言って欲しいからね。






そうすると、2週間経過して出てくる決算発表は、悪いのが残らないので、そこからのリバウンドで良くなるってのがパターンです。


なので、アメリカの株価は、債務上限問題と、ウォーニングとで今月前半は注意が必要で、


今月後半は、日本は総選挙前で恒例で解散から選挙の間は株価があがり易いっていうのと、アメリカの良い決算が出てくるのとのWで、良くなるだろうとの私の予想でした。





そんな訳で、今月の中旬は軟調と予想してましたが、債務上限問題が解決したで、1つはクリア。


あと、10月12日(火)は、IMFの世界経済見通しが出るんですが、岸田さんの政策なんかも分析されて来年の日本の経済成長率の予想なんかも出ます。


これで良い結果が出れば、日本は買いだ!と世界の投資家が判断すると資金が流入してきます。(岸田さんの政策を見て悪い結果が出て来る可能性も十分に高いですが。。。)



あと、今日10月8日の米雇用統計の結果を受けてアメリカがどう判断してくるかは、日本ってよりも世界中に影響しますが、現状の出てる情報ではそんなに悪く働かない気がしてますので、



10月11(月)週も、そんなに悪く無い可能性があります。(でも悪い可能性も十分にあります。)



(ハズレれても責任取らないんで、投資は自己責任でやってね。)






私の当初の予定では、10月8日(金)に上がって儲けた分は、当日中に大部分は利益確定してキャッシュポジションを高めて、


10月11日週は下がってお得なのを月の後半に向けてポジションを多めにとろうと、当初考えてたんですが、


一部の銘柄だけを利益確定して、8日(金)に株価上昇した分も来週も上昇見込みがあると多くを持越しました。


⇒追記 9日AM0:30
アメリカ9月の雇用統計ですが、
非農業部門雇用者数が+19万4000人で、想定が50万人だったので、予定よりもずっと悪いです。
失業率が4.8% で、予想5.1だから少しだけ回復。
アメリカの相場は落ちます。
10月11日週・・・あまり期待できないですね。





大暴落のサイン



今回の9月の沸騰からの大暴落で、


リスクヘッジが出来て無かった個人投資家だと、


急騰してた海運株に飛び乗って


おそらく天国から地獄に落ちて、追証がバンバンかかって


投資市場から今回退出した人もかなり多い気がします。





テクニカル分析の話なんですが、


チャートで 「陰線 包み足」(いんせん つつみあし)


って形なんですが、


1つ前の陽線を陰線で、すっぽりと包み込んでしまうような形のチャートなんですが、


陰線つつみあし





日足でも、週足でも、月足でも 出る形は一緒なんですが、


この典型的な形が出てたのが海運株で


ずーっと大きな相場で盛り上がってたんですが、l


9月の海運株が私の想定よりも遥かに加熱しす上昇し過ぎだろってのと、その分をカーボンニュートラルの方にシフトさせる為にエグジットしました。




9月10日 も 爆上げ中wwwww
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その為、冷静にまだ上昇してる海運株を監視してたんですが、


9月27日に、大手の海運 3銘柄社 商船三井、川崎汽船、郵船 


そろって3社ともに、日足のチャートで「陰線 包み足」が見事に出てました。


これ、、ヤバイんじゃね?って思いつつ監視。



(例)川崎汽船

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※こういうのは、買い戻してもまず元の位置には戻りません。
コロナで下げた旅客、外食なんかとは違います。








週足のチャートも揃って「大陰線の包み足」で見事に大暴落。



やはりずーっと上げ相場が続いてるところで、「陰線 包み足」が出現した時には、一旦は利益確定して手を引くべきなんだなと、改めで自分の中のルールに加えました。



一旦は手を引いても、上昇相場が続くならば、また普通に上げていくので、それから乗っても遅くないなと。






岸田ショックの弁解



八連日連続で日経平均が下落したのは、xx年(忘れた。。)ぶりだそうで、


「金融資産課税」を言い出してから落ちた事は、岸田さんもヤバいと思ったんでしょうが、


利益「1億円」から「金融資産課税」みたいな言い方に、「1億円」を強調して急に変えました。


1億円




でも、これって岸田さん・政府関係者もアイデアが足りなくて、



アメリカでも去年の大統領選挙中の時に、バイデンさん(民主党)も、「金融資産課税」(=キャピタルゲイン税率引き上げ)を言ってたので、



アメリカ株も8月末から2ヵ月の間は株価が全然上がりませんでした。



それが、トリプルブルー(大統領も、上院、下院も全部 民主党になる)のが、去年11月の段階では確定しなくて、共和党が反対してくれるだろうから、キャピタルゲイン税率は大丈夫じゃね?って事で 株価がバーって上がってきたんです。







ベストシナリオは・・



ところが、今年の5月にバイデンさんが、「キャピタルゲイン税率引き上げをやっぱりやるぞ!」言い出して、



税率引き上げ前に売ってやれ!ってんで、売られて株価がガっ~~~って下がったんですが、



バイデンさんは すかさず、


「これは4月28日に遡って適用するので、今更売っても間に合わないよ。」


って言って、それで売りがピタっと止まって、株価が上がりだしたんです。




この方法は上手くて岸田さんも見習って欲しくて、


最終的に税率上げるにしても、市場を冷やさないようにして欲しくて、


最初に「法律はまだ通ってないが、2021年8月に遡って適用する!」って言えば、


こんな日経平均がバカ下がりになるような言質を取らさずに、ヘッジファンドに売り込まれるような事にもならなかったはずです。



やり方が下手だから、今後も日本の株価は「金融資産課税」が上値の重しになってきます。



日本の過去の内閣は、日経株価は常に影響を受けるので、どの内閣も株価を上げたい思惑はあります。


今の株価の税率20%ですが、


(株式投資の税率の話は、以前に記事で説明したので、そちらを読んでね。)

⇒ 大儲けした話② 世の中は不公平だ





株価を上げたいが為に、過去だと2003年に20%から10%にキャピタルゲイン税率を下げて10年間の時限立法だったんですが、



それが2014年から20%に戻ったんですが、20%に戻るその前の9ヵ月で8兆円くらい日本株を個人投資家は売ってるんだけど、アベノミクスで非常に景気が良かったので、そこまで株価は下がりませんでした。



なので、岸田さんも株価が十分に上がって景気を良くしてから、「金融資産課税」の話を「過去に遡って適用する!」と言うのがベストシナリオだったのは自明です。









岸田内閣の思惑



参考。

⇒ 東京新聞 【全文】岸田文雄首相が所信表明演説「日本の絆の力を呼び起こす。それが私の使命」

https://www.tokyo-np.co.jp/article/135571




所信表明演説を読みましたが、


岸田さんは、やはり緊縮財政、増税へのシフト内閣ですね。



成長よりも、分配重視って時点で、もう。。。間違ってます。



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そして、プライマリーバランス(PB)黒字化目標を、財務大臣の鈴木さんは言い出しましたね。



河野さんの政策よりはずっとマシでしょうが、


「金融資産課税」も結局増税だし、どこが所得倍増計画なんだよ。そんな政策で出来る訳ねーじゃん。




高市さんが「PB黒字化目標の凍結」と、「成長があって分配だ」と言ったのとは天地の差があります。



文藝春秋に財務次官が裏で麻生さんと結託して寄稿して、


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現役の財務次官が政策論に口だすのは異例で


こんなの海外投資家から見たら、こりゃこの国には投資できんなと。



財務省の役人ちゅうのは、コロナ対策で出した予算は、回収しなきゃ駄目だってのが役人的な発想で、



橋本龍太郎首相をそそのかして、デフレの最中3%から5%に消費税を増やして、



東日本大震災の後は、復興増税だと



散々間違ったデフレ下での増税をして、経済を地に落として何をやったか考えてみろよ。




やはり、今やるべきは減税であって、


減税して消費を刺激して、


消費が増えりゃ企業利益も増えて、


税収も増えると、こういう好循環に国家をしなきゃ駄目だろ!







米民主党の思惑



一方でやはりアメリカは流石で、





米民主党左派の急進派のスターのオカシオコルテスさんが、


オカシオコルテス




環境だ!と、「グリーンニューディール」だと、



現代版のニューディール政策やろうってのが、よく分かって、




環境を錦の御旗にして、


MMT政策(※)と組み合わせて、これでお金を配って、来年の中間選挙を乗り越えるんだと。



金利なんてか上げてる場合じゃないわと。



(※)モダンマネタリーセオリー。独自の通貨を持つ国だとお金刷っても財政破綻しないって理論。




そこで金利が上がってきちゃってるのに、


FRB議長のハト派パウエルさんは「インフレは一時的だ」と政府をおもんばかった発言をして、


「一時的じゃねーじゃねーか!」とFOMCで詰められて困っちゃて、


「はい。。。一時的じゃないです」って言っちゃってます。


パウエル







ハイテク株の女王 キャシーウッドさん は、(優秀な人だけど)


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「インフレなんてならないわー」、

だから

「金利なんか上げるべきじゃないわー」と。


まあ、彼女からしたら金利上がるとハイテク株が下がっちゃうって本音は見え隠れするけど、


インフレにならない理由を理路整然と説明してます。



ただ、MMTをするには大前提があって、


MMTでお金バンバン刷ると物価が上がっちゃうからインフレじゃできないんだって。


日本はデフレ脱却してないし、インフレじゃないからアベノミクスも出来たんだってば。










ヘッジファンド大儲けの手法



いつものように、思うがままにタイピングすると話があっちゃこっちゃに飛び散って、



全然話に一貫性が無くなってきた・・・


サクっとタイピングして終わりのはずが、長くなってきた・・




では、軽く説明。。


日経225先物の限月は、3、6、9、12月の第二金曜日をメジャーSQといって、


オプションの限月は毎月で、毎月の第二金曜日をSQと言います。


指数オプション取引は、日経平均などの指数を特定期日に、定められた価格で買うor売る権利の取引で、


「コールオプション」と「プットオプション」があって、


コールは、期日に買う権利で、


プットは、期日に売る権利です



・・・・・・・



指数オプション取引のSQで、なぜヘッジファンドが大儲けできるか?(兆円単位で利益げてるはずです)


を説明しようかと思ったんですが、



サクっと記事買くつもりが、割と長くタイピングして疲れたし、


ヘッジファンドの大儲けの手法を説明すると、頭に浮かんだのを全部説明しないと理解できないし、



多少書いた程度では理解できないんで、すげー大変なので止めますw



知りたい方は本でも読んで下さい。

(下記は読んでる訳でも無いので推奨してるんじゃなくて、ググッてこういう本があるってだけです。)


オプション








では、良い週末をお過ごしください。





ちゃんちゃん。。