どうもローンイマイです。



ホテルで嬢が来るまでの 暇つぶし にでも読んで下さい。


追記でチョコチョコと更新したりしますんで。



沢山のレポートを頂いても更新はホント怠ってるし、


参加希望の方への返信も全然してないし。。。。


レポート更新が面倒病にかかってます。



1から記事作ると時間かかるんですが、同じ記事内に追記とかは、たいして時間かからないので、そんな記事ばっかり更新する始末です。





2020/06/09





2020/06/08

Twitter にあげてた動画が凍結でなくなっちゃいましたが、暇記事はこちらで。













2020/04/28

53歳 の動きじゃないな。。






動画の10:33 からの箇所は、大麻(マリファナ)の事です。



彼は、2018年12月からカリフォルニア州で420エーカー(約1224坪)の土地を購入して、

大麻(マリファナ)の農園(マリファナリゾート)で、大麻に特化したという会社を経営してます。

彼が大麻を吸うようになったのは10歳の頃からで、生涯を通して大麻にかかわると主張しています。

アメリカでは、今大麻は合法です。



あと、マイクタイソンは、ホワイトタイガーを飼ってました。

虎

tora


虎に噛まれてケガしたってニュースも出た事あります。


今、NETFLIX で話題の 「タイガーキング: ブリーダーは虎より強者」も観ましたがが面白いですね!






2020/04/28

米国防総省がUFO映像3本を正式公開





米国防総省、「UFO映像」3本を公開 正体不明と結論
4/28(火) 6:58配信


【ワシントン時事】米国防総省は27日、海軍機パイロットが不審な飛行物体を撮影した映像3本を公開した。

去にメディアに流出し、未確認飛行物体(UFO)の可能性があると波紋を広げていた映像だが、同省が公式に開示したのは初めて。

 3本のうち1本は2004年11月、残る2本は15年1月に撮影された。いずれも白黒の映像で、30~75秒ほどの長さ。物体が海上を高速で飛んだり、空中で回転したりする様子が撮影されている。

 国防総省は声明で「過去に流出した映像の真偽や、映像に続きがあるのかなどの臆測を取り除くために公開に踏み切った」と説明。問題の物体については「依然として正体不明のままだ」と結論付けた。

 ニューヨーク・タイムズ紙によると、国防総省は07~12年、「先進航空宇宙脅威識別計画」と名付けた事業で、UFOと疑われる映像などを分析していた。 


以下は、ニュースでは無いので信憑性は分かりませんが、参考までに。


【矢追純一衝撃手記】僕が40年追い続けたUFO極秘文書のすべて



矢追純一(テレビプロデューサー、ジャーナリスト)

 米国防総省が2007年から5年間にわたって、「UFOの調査をしていた」と報じられたことが話題になっているようだ。だが、今さらの感がぬぐえない。米国の公的機関がUFOを調査していることは、とうの昔に明らかにされているからだ。

 1978年、米中央情報局(CIA)が市民団体に訴えられる事件が起こり、アメリカでは大きな話題になった。裁判は、「CIAがUFOに関する極秘文書を隠している」ことをつかんだ市民団体によって起こされた。

 被告のCIAは、当初「UFOの存在は認めていない」ので、「極秘文書などはない」と主張していた。しかし、連邦裁判所は最終的に「CIA敗訴」の判決をくだしたのだ。CIAは、しぶしぶながら「ない」といっていたはずのUFO極秘文書を935ページにわたって提出した。


そこには、米軍の最重要軍事基地が次々にUFOに侵入され、手も足も出なかった事件が軍の報告書として多数記録されていたのだ。ミシガン州ワートスミスAFB(空軍基地)をはじめ、メイン州ローリング、モンタナ州マームストロムなど、何州にもわたって、空軍基地がUFOに上空侵犯された事件が数多く報告されていた。

宇宙人




僕が現地調査した中で、最もエキサイティングな事件をご紹介しよう。

 ニューメキシコ州カートランド空軍基地の司令官、エドワード少佐が空軍に提出した報告書によると、「1980年8月8日深夜、マンザノ兵器庫エリアを警備中のラス・カーティス警備兵が、兵器庫の裏に強い光を発見、近づいてみると大きな円盤状の物体が着陸していた。応援を呼ぼうとしたが、なぜか無線が通じなかった。カーティス警備兵が、ショットガンを構えて、恐る恐る近づくと、物体は突然飛び上がり、アッという間に消え去ってしまった」とされている。

 空軍の報告書にはさらにもう一つの文書が添付されていた。


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「事件を詳しく調査するため、特別調査部のリチャード・ドウテイ少佐が、カ-ティス警備兵を厳しく尋問した結果、事実であることが判明した。ほかにも、同物体が上空を飛びまわるのを、3人以上の兵士が目撃していることがわかった。カーティス警備兵および、ドウテイ少佐が宣誓供述書にサインして、事実を認証した…」
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 カートランド空軍基地は、全米でも最も重要な軍事基地の一つで、基地内には空軍兵器研究所や核兵器研究所など、機密施設が散在している。その重要機密基地が、UFOに着陸までされて、何ら防衛も攻撃もできなかった。これは、アメリカの国家安全保障上、重大な問題であるはずだ。






だが、相手がテクノロジー的に、あまりにも優れているため、手の施しようがない、というのが現実なのだ。

 しかも、これらの文書はすべて、軍の正式報告書で、ウソやでっち上げの余地はない。この事件だけでも、米軍部がUFOの存在と脅威をハッキリと認識している証拠と言える。さらに、CIAは、この裁判で「実は、まだ、57件の極秘文書を隠している。が、公表すると、国家安全保障上、重大な問題が生じるので、差し控えたい…」と申し立てた。

 実は、この裁判は「情報自由法」に基づいて起こされた。情報自由法というのは、「政府は、市民からの要請があれば、どのような、秘密文書でも公開しなくてはならない」という法律だった。しかし「もし、文書の内容が国家安全保障上、重大な支障をもたらす場合は、その限りではない」という免責条項がついていた。

 CIAは、この条項に基づいて、非公開を主張したのだ。裁判官は、当然、その文書に眼を通したうえで「公開しなくてもよい」という判決を下した。とすると、そこに書かれていた内容とは、どんなものだったのだろうか。UFOに関して、「公表すると、アメリカの国家が揺らぐようなこと」とはいったい何だろうか…。



推測するしかないが、ロズウエルその他の地域で墜落したUFOが回収された後、現在どこに隠されているかと、その分析結果、乗っていた宇宙人の遺体の保管場所と鑑定結果、彼らがどこから来ているか、などに関する記述が考えられる。




 言い換えると、軍部は、それらの情報を握っていながら、隠しているということなのだ。このCIA裁判に触発されて、空軍、海軍、FBI(米連邦調査局)、DIA(国防情報部)、NSA(国家安全保障局)など、いろいろな機関から、UFOに関する報告書が続々と公表されてきた。
 
 その中の一つにFBIの極秘テレタイプがある。FBI長官に宛てた、ワシントンのSAC(戦略空軍司令部)のガイ・ホッテル氏という情報将校からの緊急電報で、1950年3月22日付けになっている。 


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「現地調査をした、✖✖✖(名前が、墨で黒く塗り潰されている)によると、ニューメキシコ州に3機のUFOが墜落し、回収された。UFOは直径約50フィート(15メートル位)の金属製の円盤で、中央がドーム状に盛り上がっていた。内部には、それぞれ3体ずつの、人間に似た小さな生物の遺体があった。身長およそ3フィート(約90センチ)…キメの細かい金属繊維で出来た優美な服を着ていた。彼らは、テストパイロットが着るような、失神防止用のシートベルトのようなもので固定されていた。UFOが墜落した原因は不明だが、この地域の基地が一斉に、強力な軍用レーダーでUFOを追跡していたため、UFOの推進機関になんらかの故障が発生し、コントロールを失ったせいではないかと推測される。詳細は、後日…」
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 相手がFBI長官であること、差出人が戦略空軍司令部の情報将校であることなどを考えると、この内容が、単なるウワサ話やでっち上げなどである可能性は低い。とすると、米軍部は少なくとも、3機のUFOと、9人の宇宙人の遺体を確保していて、どこかに隠していることになる。




また、在イラン米大使館付き武官のマッケンジー将軍から、米国防総省情報センター宛てに送られた極秘テレックスも公開された。だが、これも興味深い。


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「1976年9月20日未明、イランの首都テヘラン上空にUFOが出現。市民の通報により、現地空軍司令官も肉眼で確認、基地のレーダーでも捕捉された。直ちにF4ファントム戦闘機に緊急発進を指令、数分後、テヘランの西方75マイル上空でUFOを確認した旨、報告が入った。

 パイロットによれば、UFOはボーイング707型給油機と同じくらいの巨大な円盤で強烈な光を発しているため細部は確認不能。半径25マイル以内に接近しようとするたびに、UFOは猛烈なスピードで遠ざかり、再び我々が接近するのを待って、また逃げるという不可解な行動をとっているとのこと。さらに、銃撃手がM9ミサイルの照準をUFOに合わせ、ロックしたところ、すべての電気系統が停電状態になり、ロックを外すと、元通りになるという奇怪な現象が起きているという。

 ある時UFOから小さな光体が飛び出し、急速に接近してきた。攻撃されたと感じた銃撃手は、慌ててミサイルの引き金を引いたが、その途端、再び、すべての電気系統がブラックアウトし、弾丸は発射されなかった。パイロットはパニック状態に陥り、とっさにネガテイヴGダイブ(緊急降下回避措置)をとり、衝突を免れた。機体が下を向き、ミサイルの銃口がUFOから逸れたとたん、電気系統は元通りに復活した。その後、小さな光体はUターンして、もとの巨大なUFOの中に戻ってしまった。F4ファントムの燃料切れが近づいたため、基地へ帰投しようとしたが、パイロットはUFOの強烈な光のため、一時的な失明状態になり、基地の滑走路が肉眼で確認できなかった。

 そこで、司令部から、しばらく上空で旋回待機するよう指令が出された。UFOは、このF4ファントムを見守るように、すぐ後ろについて、無事着陸するまで、一緒に旋回飛行を続けた。この間、地上の将兵たちによって、肉眼でUFOが確認され、基地および、機上のレーダーによっても確認された」
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 非常に長いテレックスだが、UFOの動きと迎撃した戦闘機の乗組員たちの行動が詳細にわかる。電文はさらに続く。
 

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「UFOは、F4ファントムの着陸を見届けると、遠ざかりはじめた。ただちに、別のファントムが発進、追跡したところ、UFOから、再び小さな光体が飛び出し、今度は地上に向かって激突せんばかりのスピードで落下していった。だが、光体は、激闘する代わりにふわりと着陸し、半径1・5マイルに亘って強烈な光を放射した。パイロットは、さらに近づいて状況を確認しようとしたが、接近するたびに機上の全計器が異常を起こし、無線も交信不能になるため、危険を感じて、いったん基地へ帰投することにした。翌朝、その地点へ軍の調査隊がヘリコプターで向かった。その報告によると、現地付近の住民は、昨夜UFOらしい怪しい光と『ビービー』という不気味な音を耳にしたという。着陸地点にもっとも近いところには、一軒の小屋があり、一人の老人がいた。現場付近の放射能検査をしたところ…」
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残念ながら、この後の電文が削除されてしまっている。ここには、事件の様子が非常に詳細に述べられている。特にUFOの行動が非常に興味深い。



 我々の最新鋭ジェット戦闘機を子供のように扱い、からかっているかと思えば、基地へ帰ろうとする戦闘機をエスコートするかのように、ついてきて、無事を見守っている。翌日のUFOの行動は謎だが、この後、なにが書かれていたのかも気になる。

 僕は、この事件を分析したDIA(国防情報局)の情報分析担当官、ローランド・エヴァンス少佐にインタビューしていた。

 少佐は「このテレックスは第一級の、信頼がおけるUFOに関する極秘文書です。まず第一に、軍の最高官である、将軍からのものであること。次に基地の将兵たちが肉眼で確認し、基地と機上のレーダーが同時に確認していることです」と、言っている。

 これらの公開された公文書には、トップシークレットなどの記述と、情報自由法にもとづいて「✖✖✖の部署から公表された」と書かれた日付入りの印が押されている。従って、密かに盗み出されたものでも、ニセものでもない。


 このように、数多くの事実が、公文書によって明らかにされているにもかかわらず、今さら改めて、「UFOの調査をしている」と公表する意図はどこにあるのか。

 これも推測の域を出ないが、トランプ大統領の政権でのゴタゴタを国外、つまり、宇宙のUFOに眼を外らすことでゴマかすという、よくある政治的手法なのか。それとも何十億円もかかったという莫大な費用に対する言い訳の一環なのか、わからない。



軍事機密というベールに包まれた真相は、通常、我々庶民のところには、絶対と言っていいほど漏れてくることがないのだ。世間では、僕のことをUFO好きとか、宇宙人好きとか言っている人もいる。でも、正直いってそんなことはどうでもよい話。そんなことより、僕はジャーナリストとして、この証言をテレビの「特番」というかたちで何度も暴露しただけなのだが…




2020/04/15

「週刊文春」編集部より引用

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LINE入手 緊急事態宣言の最中、立憲・高井崇志議員が歌舞伎町“風俗店”で受けた“サービス”の中身

緊急事態宣言が発令され、休業要請も相次いでいた最中に、立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)が、新宿・歌舞伎町の風俗店に入店し、性的なサービスを受けていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

 緊急事態宣言の2日後の4月9日夜、高井議員は、歌舞伎町の雑居ビルにある「X」に入店した。

「ここは通称、セクキャバです。普通のキャバクラと違い、接客する女性の身体を存分に触れます。ディープキスなどもサービスに入っており、事実上の風俗店。Xではキャストが女子高生の制服姿で接客しています」(風俗ライター)


 この店で当日、高井氏についたA嬢から、「お客さんに国会議員がいて驚いた」と聞かされた知人が明かす。

「緊急事態宣言が出ていたので、店はガラガラ。いつもの10分の1程しかお客がいなかったそうです。一晩で10人もこなかったぐらい。店には一応、お客同士の間に仕切りがありますが、高井さんは大きな声でしゃべっていたので目立っていた。彼女が席につくと『ドリンク頼みなよ』と言うなど、常連の雰囲気。人気の系列店に行ったら数十分待ちで、Xに案内されたとか。『営業自粛するお店もあるだろうから、その前に来た』と話していました」

 Xは、最初の40分で複数の女性が接客するシステム。高井氏はその間にA嬢を気に入り、延長を繰り返した。

「こんな可愛い子いないよ」A嬢にした過激な“濃厚接触”

「高井さんはA嬢を2回指名して、合計120分も滞在した。『こんな可愛い子いないよ』『まいやん(白石麻衣)に似てる!』などと興奮しっぱなしで、彼女に『膝に乗って』と頼んで、時間一杯ずっと乳首を触っていた。そのうちに身体をビクビク震わせ、『イキそう』『パンツの中が精子まみれになっちゃった』。彼女が『おしぼりいる?』と聞くと、なぜか『大丈夫』と答えていました」(同前)

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 ディープキスはもちろん、それ以上の過激な濃厚接触もあった。

「パンツの中に手を入れてお尻を触ったり、身体中を舐め回したりしていた。優しい感じでしたが、『オナニーの見せあいっこしよう』『SMプレイがしたい』とお願いして女の子に『変態でしょ!』と笑われていた。高井さんは『それは最高の褒め言葉』『犬になりたい』だって(笑)」(店関係者)




コロナ対応を巡り、政権追及


高井議員は、東大経済学部卒業後、旧郵政省(現総務省)に入省し、2009年に民主党から出馬し初当選を果たした。その後、維新の党や民進党を経て、3期目の現在は立民の岡山県連代表を務めている。野党関係者が語る。

「文春で違法なデリヘル利用が報じられた自民党の逢沢一郎衆院議員に選挙では負けっぱなし。3回の当選はいずれも比例復活です。民進党時代は政調副会長も務めた政策通ですが、選挙のために所属政党を変えてきた政界渡り鳥。私生活では数年前に映像プロデューサーの女性と結婚。最近はコロナ対応を巡り、政権追及で活躍していました」

例えば2月28日の国会では感染拡大が深刻化する中、連日会食を続けていた安倍晋三首相を厳しく批判。「総理の危機感のなさが国民のみなさんを不安にしている」「せめて今後、会食を自粛される考えはありませんか」と力説していた。


高井氏に話を聞くと、声を絞り出して……


4月13日午後、高井氏に話を聞いた。当初は質問に驚いた表情を見せた高井氏。すでに詳細な証言がある旨を告げると、1時間弱の逡巡の末、こう声を絞り出した。

「反省しています……」

――ご自身で不要不急の外出自粛を呼びかけながら、なぜこんな時にXへ?

「気の緩みです。今後はしっかりと襟を正して国会議員として活動していきます」

「夜の街」は、新型コロナウイルスの感染リスクが高いとして、小池百合子・東京都知事は3月30日に立ち入り自粛を呼び掛けている。


 新宿区の感染者の約25%は、歌舞伎町のキャバクラや風俗店など夜間営業店の従業員であり、外出自粛の最重点地区となっている。またこうした店については、通っていることを隠したがる傾向が見られることから感染源や経路の特定が難航するなど極めて問題が多い。国会議員が自らリスクの高い行動をとっていたことは、今後批判を呼びそうだ。

 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、高井議員の問題行動の他、小池百合子都知事の広報CMや安倍晋三首相の星野源コラボ動画をめぐる舞台裏、選挙区の温泉街で会合を開いた現職大臣やマスク高額販売で口利きする前大臣などについて「新聞・テレビが報じないコロナ全真相」と題して22ページの総力特集を組んでいる。


当然、私が彼を責めるような権利などある訳も無い。。




2020/04/13

性交渉経験率と収入の相関関係 について


柴田阿弥ちゃん


動画リンク先:
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000151797.html


このニュースを動画で見て、

柴田阿弥ちゃん を凝視してスケベな目で見てしまうのは私だけじゃないはず。



最後の童貞男子へのインタビューとか、
(まあ、童貞だろうなぁ。。と)
明らかに悪意を感じるのも私だけじゃないはず。


これ見て、柴田阿弥ちゃんでコク童貞男子は沢山いるはずです。


でも、エロい顔だし、可愛いよね~。。




30代で性交渉を経験していない人の割合は10人に1人という調査結果を東京大学大学院の研究者らが発表しました。この研究では「性交渉の経験率」と「年収」に相関関係があることも分かりました。


 東京大学大学院で医学博士の上田ピーター氏らが調査したのは、年齢や収入、雇用形態による「異性間性交渉未経験率」の違いです。


 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「『童貞・処女率が高い』というのは数年前から話題になっていた。アメリカとかイギリスの調査と比べると、未経験の割合は驚異的に高いと」
 驚異的に高い。

日本人の異性間性交渉未経験の割合を30歳から34歳の年代で見てみると、1987年から2015年の間で女性は6.2%から11.9%へ、男性では8.8%から12.7%へ増加していることが分かったということです。


 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「イギリスやアメリカの調査を見てみると、30代で異性間性交渉未経験の割合は1%から3%くらい」

 では、どういった人たちに「未経験者」が多いのか。その研究結果は衝撃的なものでした。

 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「25歳から39歳の男性では、収入が高くなるほど異性間性交渉未経験である確率が低くなる」

 「収入」と「性交渉経験率」に相関関係。

 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「年収800万円以上の25歳から39歳の男性と比べて、年収が0から99万円の男性は異性間性交渉未経験の確率が20倍。

雇用形態を見てみると(未経験率は)正規雇用と比べて、非正規雇用は4倍、無職は8倍という結果も出ました。

相関関係があるといっても、必ず因果関係があるとは限りません。何らかの理由で労働市場で成功しない人たちは、同じ理由で恋愛市場でも成功しないかも。『せいこう』はうまくいく方の『成功』ですけど。収入が低いから異性間性交渉の経験がないとは限らない」

 一方、女性については。

 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「女性の場合は学歴が高い方が未経験である確率が高い」

 「高学歴」ほど「未経験率」が高い。

 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「高卒以下の女性に比べて、大学か大学院卒の女性は異性間性交渉未経験の割合が約2倍。性的に活発な生活を送っていない人は学問に集中するのか、勉強しているから性的に活発でないとか、どっちが先かは言えない。グループレベルのデータですので個人差は当然ありますし、高学歴だから経験がないというわけではなく、グループレベルの相関関係というのは強調しておくべき所」

 一方、上田氏は性交渉未経験率が人口動態に与える影響などについては今後、さらに研究が必要としています。

 東京大学大学院・客員研究員、上田ピーター医学博士:「研究者としては正確なデータを提供することがまず第一の目標。ジャーナリストや学者がデータを解釈して社会について考える、それが一つの活用の仕方」

 なぜここ30年ほどの間に異性間の性交渉未経験率が上がったのか。その理由を未経験者などに聞きました。

 異性間性交渉未経験・29歳男性:
「(Q.世界と比べて童貞・処女率が高いという結果に…)誠に遺憾です。残念です」
「(Q.ご自身は)バキバキ童貞です」
「(Q.これまで彼女は)当然なく。自分からいこうというほどではない。フラれるのが怖い」
「(Q.年収は)もうフリーターなので全然ない。自信もなくですね。お金があればまだいける」
「(Q.お金を持っている人に女性は)なびくと思いますね。『趣味で楽しければいいや』というのはあります。(趣味の)お笑いもゲームも全部やめて趣味ではなく、人間の女性に向かっていく1年にしたいと思う」









2020/04/08

街をトラックで消毒





'20/04/04


こんな暗い時こそ。

lupin






'20/03/28

暇ネタです。

巨乳ガチャ




'20/03/27


コロナに関連して







コロナに関連して

ウイルス感染をテーマにしたお勧め映画を紹介します。



アウトブレイク

この映画を観たのは、学生時代で20数年前ですが、ホントに面白くお勧めできます。


アウトブレイク


アウトブレイク2


すさまじい伝染力と死亡率を持つ未知の病原体の脅威と、それに立ち向かう人々の姿を描いたパニック・サスペンス。ベストセラー・ノンフィクション『ホット・ゾーン』(飛鳥新社刊)でも扱われたエボラ出血熱の事件をモチーフに、科学的根拠に基づくリアルでスリリングな恐怖が展開する。監督は「U・ボート」「ザ・シークレット・サービス」のウォルフガング・ペーターゼン。製作はペーターゼン、「逃亡者(1993)」「フォーリング・ダウン」のアーノルド・コペルソンとゲイル・カッツ。脚本はローレンス・ドゥウォレットとロバート・ロイ・プールの共同。撮影は「クイズ・ショウ」のミハエル・バルハウス、音楽は「ジュニア」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はウィリアム・サンデル、編集はニール・トラヴィス、リンジー・クリングマン、ウィリアム・ホイ、SFXはボス・フィルム・スタジオ、衣装はエリカ・フィリップスがそれぞれ担当。。主演は「靴をなくした天使」のダスティン・ホフマンと「ザ・シークレット・サービス」のレネ・ルッソ。共演は「許されざる者(1992)」のモーガン・フリーマン、「ジャッジメント・ナイト」のキューバ・グッディング・ジュニア、「ディスクロージャー」のドナルド・サザーランド、「摩天楼を夢みて」のケヴィン・スペイシーほか。

1995年製作/アメリカ




コンテイジョン 

いかにして今回のようなコロナ騒ぎを対策する方法を示したような映画です。


コンテイジョン



映画.com より

「コンテイジョン」現実的な状況設定と念入りな技巧が寒気を誘うウイルス惨禍の恐怖


 新種のウイルスの恐怖を扱った映画といえば「アウトブレイク」が有名だ。ウォルフガング・ペーターゼン監督が活劇調のスリルをこめたこの映画は、エボラ出血熱を連想させる致死率100%の究極の殺人ウイルスが引き起こすパニックを描き、ウイルスが人から人へ空気感染する瞬間の視覚化まで試みていた。

 それに比べると、ウイルスの致死率がより現実的な20~30%に設定された「コンテイジョン」は、スリリングというよりひたすら不気味な映画だ。スティーブン・ソダーバーグ監督はウイルスを“見せる”ことに関心はなく、“見えない”から怖いことを熟知している。ウイルス惨禍の世界的な進行状況を「発生×日目」というテロップ付きでシミュレートし、素っ気ないほど冷徹なタッチで映画のムードを低温状態に封じ込める。フリーランスのブロガーが発信する勇み足情報が事態の混乱に拍車をかける逸話も、いかにも今風だ。

 豪華キャストの巧みな配し方にも感心させられた。グウィネス・パルトロウ扮するアジア出張帰りのキャリアウーマンが冒頭いきなり発症し、病院で無残に開頭される描写に驚愕。マット・デイモン演じる夫が医師から妻の死を説明されてもまったく現実を認識できず、「で、いつ妻に会えるんです?」と聞き返すシーンが妙に生々しい。このグウィネス死亡の衝撃的な導入部を、その後の感染経路特定のサスペンスに活用する構成がまた実にうまい。リアルな不気味さを増幅させるそのうまさのおかげで、試写の最中には咳払いひとつさえ気兼ねするはめになってしまったが。(高橋諭治)



ゴルゴ13 はさすがで、ゴルゴがウイルス感染する 「病原体・レベル4」という回があります。



113巻  に収録されていますので、気になる方はご一読を。


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デューク東郷の乗りあわせた客船に、アフリカで密猟された野生猿が運ばれていた。その野生猿から“エボラ”が・・・・



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'20/03/25

漫画家のきくちゆうきさんの「100日後に死ぬワニ」が話題になってました。


1日1個 掲載して

3月20日に100日目を迎えて連載終わりました。



 













すでにパロディもでてます。


「100日後にやられるワニ」

面白-100日後に死ぬワニ01


面白-100日後に死ぬワニ02